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ソーラー式機材 |
太陽熱温風暖房システム ソーラーパンチ |
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「太陽光で暖房」
外壁に取り付けられた「太陽熱集熱パネルシステム」によって太陽の熱を集めます。このパネルシステムの中にお部屋の空気を流し込んで加熱。暖まった空気をもう一度お部屋の中に取り込んで暖房します。
温風を室内循環させるので、広い面積を効率よく暖めます。太陽熱が十分な場合、中型エアコンで暖房したのと同程度の暖房性能を得られます。(30℃〜80℃、60〜80m3/h ※メーカー調査)
ソーラーパンチは従来の大型の太陽熱暖房システムとは違い、既築の一般住宅にも設置できるよう、省スペース、停風量(低音)で暖房効率を上げるよう設計されています。
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「省エネ」
燃料費はタダ
→ 太陽の熱をそのまま使うので燃料費はかかりません。
ファンの電気代だけ
→ ランニングコストは月 約200円程度。
パネル温度で自動稼働
→ パネル温度が一定以下で自動で停止します。暖かい空気だけを自動で取り込みます。
寒冷地仕様で高集熱効率
→ 北海道立工業試験場との共同研究で開発されました。
平成19年度 北海道省エネルギー・新エネルギー促進大賞新エネルギー部門 奨励賞 受賞
「壁」
雪の影響を受けません
→ 積雪の心配がありません。
温水器や太陽光発電等と併用できます
→ 屋根に設置するタイプの他の新エネ機器と併設可能。
南面だけでなく
→ 南西や南東面にも設置可能。夕日や朝日も取り込みます。
「安心・安全」
外出していても安心
→ 太陽熱の温風式だから、火の心配がありません。
凍結しません
→ 空気加熱式なので、厳冬期でも凍結の心配がありません。
やけどや事故の心配なし
→ 小さいお子様やペットのいるご家庭でも、事故や怪我の心配なし。
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太陽熱温風暖房システムの概要 |
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室内から取り込まれた空気は、ファンを使って集熱パネルのシステム上部へと流されます。2枚の集熱パネルの熱を奪う形で、空気は暖められ、温風吹出口より吹き出します。
太陽熱温風システムは温度センサーで制御されており、パネル温度が35℃以上になると自動稼働、30℃以下になると自動停止します。 |
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仕 様 |
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カタログ |
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関連商品 |
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お問い合わせ |
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