FOOD ACTION NIPPON

食料自給率(カロリーベース)向上を目指して

※FOOD ACTION NIPPON推進本部HPより
わが国の、平成20年度の食料自給率は、カロリーベースは前年度から1ポイント増加し41%、生産額ベースは前年度から1ポイント低下し65%でした。(※農水省HPより)
この結果は、主要先進国の中では最低水準に値し、FOOD ACTION NIPPON推進本部は、平成27年度には日本の食料自給率(カロリーベース)を45%までアップさせることを目指すと宣言しています。
共成レンテムは、国産農作物の安全な生産・供給のため、農水省が進める農業・食品産業競争力強化支援事業と共に新しい農業展開に向けて支援していきます。
共成レンテムは、~日本の食料自給率の向上を目指す国民運動
「FOOD ACTION NIPPON」 の、推進パートナー企業です。